コロナウイルスに対する西式健康法の考え

新型コロナウイルス予防について

接触しない、近くに寄らない、手洗い、うがいをするなど予防法が指示されました

私が学んだ西式健康法は究極の予防法です

1、現在重症化している人は、高血圧など血管に問題があると指摘されています

A1、西式では、生野菜、柿茶のビタミンCで良い血液、血管を作ります

A2、毛管運動(手足を上げて振動)血液循環を旺盛にし、正常血圧に

A3、温冷浴や大気療法で血液循環をよくします

2、免疫力強化とはウイルスに接触しても負けない体力があるということです

A4、上記のA1、A2、A3で強化できます

A5、免疫力を下げることをしない

A6、タバコを吸わない

A7、便秘をしない

A8、食べ過ぎない、飲みすぎない

A9、甘い物を食べない

A10、アルコールを飲まない

A11、思い悩まない

A12、体をよく動かす

A13、熟睡する

A14、体を清潔にする

A15、住まい、環境を清潔にする

A16、生水を飲んで体内を浄化する

3、もし感染して症状が出たら

A17、発熱したら、脚湯でもっと熱を上げて発汗しウイルスを殺す

A18、少食、断食をして消化吸収を止めて、ウイルスを殺す活動に専念する

A19、大気療法で有毒ガスを排出し、酸素を体内に取り入れる

A20、良くなる、良くなる、良くなると唱える

 西式健康法は、西勝造先生が昭和2年に発表しました。16才のとき高名な医師から20才まで生きられないと宣告されて、自分で古今東西の医療、医学を学び、専門の工学、数学を駆使して完成させた健康法であり、医学です。ですから当時の医学とは違い、先駆的でした。近年、人間ドックのアイデアとか、青汁などが西式に追いついてきています。西式が発表された時に医師は賛同しましたが、その後反対に回ります。病気をしなくなり、病気になっても当時の医療よりもきちんと回復したからです。西式健康法は昭和20年代、30年代は日本全国でたいへん盛んでした。西勝造先生が亡くなって60年経ち、今は衰退しています。しかし、西式健康法ほど病気を予防できる健康法はないと思います。ピンチはチャンスです。この機会に西式を実践しましょう。

山田式視力回復法

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