山田式視力回復法体験会無料モニター募集

◎山田式視力回復法体験会の無料モニターを募集します

 

〇目的 日本全国で視力を上げたいと希望している人にWEBセミナーの開催を準備中です。

弱視などで失明の恐れで悩んでいる人、メガネやコンタクトレンズを使いたくない、使わせたくない人に広報するためです。

〇期日 3月21日春分の日 午前10時から2時間

〇会場 山田整骨院

〇内容 視力の問題は目だけでなく体全体の問題であることの説明、目のマッサージ、目の体操、首の体操、体幹の体操、股関節の体操、視力及び瞼のビフォーアフターなど。

〇ご希望の方は電話096-364-7611又はFAX096-366-4327又は yamadasu@opal.ocn.ne.jpへ事前に予約をお願いします。

 

◎山田式視力回復法の説明

 本来 人はみな正常な視力を持っています。何らかの原因で視力低下を起こしています。眼科では目のピントを調節する水晶体と毛様体筋の不調と説明されますが、ではなぜそれが起こっているかは追及されません。山田式では首の歪みによる目の神経の圧迫、股関節の歪みによる体幹や首の変形、骨格、血管、血液、脳脊髄液、便秘、毒素、老廃物、内臓、筋肉、神経などなどの不調が視力低下を起こしているととらえています。昔からの治療法に断食療法があります。現代の医学、医療でどうしようもない病気を断食療法で治した例はたくさんあります。一日一杯の青汁で生活するので有名な森美智代さんは若いころ脊髄小脳変性症と診断され、5年生存は無理と言われましたが、甲田光雄医師により断食と生野菜食法で完全に良くなりました。断食は体の大掃除をしてきれいな体になって病気が良くなる方法です。視力が悪いことは他の病気をひき起こす体の不調を表わしている可能性もあります。つまり山田式視力回復法は他の病気の予防、あるいは隠れている病気の治療も兼ねています。

 

◎私のメガネの体験談

 私は27歳の時に初めてめがねをかけました。東京でのサラリーマン生活4年目の時でした。独身の一人住まいのアパート生活で、不摂生の極みでした。糖尿病の予備軍でテニスの合宿で不整脈を起こしたこともあります。通勤電車での読書、就寝時の寝ながらの読書などで一気に視力が落ちました。めがねをかけて二枚目の人相が変わりました。(余談ですが、きれいな娘さんがいて、変な虫をさけるためには、めがねをかけさせて顔を変える方法がおすすめです) 視野が狭くなり、脇が見えなくて危ない目にも遭いました。なにしろメガネはうっとうしいですね。

 57歳のとき視力回復法を学び、自分で実践して自動車免許更新の際、眼鏡不用と告げられ信じられない思いでした。それまでは医師とメガネやさんから一度メガネをしたら、外せない、外すとめがねの度数が進むと言われていましたから。メガネを外して自分の顔にもどりました。

WEBセミナーとはインターネットを介して、パソコンで面談して指導する方法です。

〇モニターの方は画像や動画で公開しますので、それを了承されることが条件となります。

 

山田式視力回復法

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